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姜

​エンラ

個人プロフィール

15_1エンラさんキャストボード.jpg

​自己紹介動画

名前:エンラとエンマ
性別:雌
(人間社会ではオカマと男の娘)
出身国:大和大国
(技術力や時代背景は現代と特に差は無い世界。しかし、怪異や妖怪、魔法使いや錬金術師といったオカルトめいた存在が人知れず実在するため現代と比べると原因不明の突然死や行方不明の事件が絶えない。)

シーシャバーを経営する性別不詳の店員二人。

エンラ:「シーシャバー~煙~」のオーナーで素性不明のオカマ。基本的にやる気がなく誰かをいじるときだけやる気を出す。

エンマ:「シーシャバー~煙~」の臨時店員で男の娘コスプレイヤー。自分のことが大好きで鏡を絶対に手放さないナルシスト。



 エンラとエンマは本来は一匹の妖狐であり、宅コスレイヤー「エンマ」としてSNSで活動していたが一度オフ会でシーシャを経験しそのおいしさにはまり愛煙家になった。
 しかし、煙は魔除けともされることがあり怪異蔓延る因習村では自分以外に喫煙者がおらずいたたまれなくなりついでにイベントに出やすいように都心に住むことにした。
 その後都心に移り住み、人間や妖怪が集うシーシャバー「~煙~」を開店したがエンラの可愛い見た目だと面倒ごとに合うことが多く自衛のため癖が強く威厳のある「エンラ」の姿を主として生活し、コスプレや遊びのときなどは「エンマ」、お店が忙しい時や用事が被った時、暇な時は化術の応用で「エンラ」と「エンマ」の二人分に変化し別々で行動したりする。
 ちなみに妖狐の性別はメスだが変化した姿がオカマや男の娘なのは「凹凸の多い人間の雌に変化するのがめんどくさかったため雄に変化したが、元が雌だからそれっぽくなってしまう」と本人は言っているが、ただ単にそういうのが好きなだけある。
 妖狐に来た理由:共通の知り合いである大天狗からの紹介で別世界の珍しいタバコやアロマを仕入れるついでに働いている。

​【参考資料】

Q1

営業がない日は普段何をしていますか?

​A1

ウチの店の準備かしらね……買い出しとか掃除とか?

​〖共通質問〗

​一問一答

Q8

好きな料理は?

​A8

魚料理はよく食べるわね。……捌くのは苦手だけど

Q2

お客さんに言われて嬉しかった事は?

​A2

未回答

Q9

好きな季節について一言どうぞ

​A9

冬が好きよ。焚き火を見ながらヤニふかすのはサイコーよね

Q3

他のキャストで気になる方はいますか?

​A3

狐花ちゃん……だっけ?あの子の旦那様のお話聞きたいわよね

Q10

好きな色、または自身のイメージカラーはなんですか?

​A10

煙のような灰色じゃないかしら?そこ地味とか言わないっ!

Q4

1番仲がいいキャストは誰ですか?

​A4

未回答

Q11

接客時に心がけている事は?

​A11

未回答

Q5

酒の肴は何が好きですか?

​A5

じゃがいもを揚げたやつ。
フライドポテトもチップスもどっちも好きよ

Q12

お客様になんと呼ばれたいですか?

​A12

エンラさんが多いかしらね?
ウチの店の常連二人にはあねさんなんて呼ばれたりもするわね

Q6

どういった経緯でキャストorスタッフになりましたか?

​A6

こっちの煙草とかアロマとかの商品を仕入れる代わりに働かされてんの

Q13

自身を一言・一文字・四字熟語などで表すなら?

​A13

曖昧模糊とかウチらしくていい感じでしょ?

Q7

オーナーとはどのように出会いましたか?

​A7

ウチの常連にオーナーの知り合いがいてね。
まあいわゆるツテってやつよ

Q14

​自分に異名・二つ名をつけるなら何?

​A14

未回答

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